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7つのテーマでめぐる山陰の旅

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松江茶文化

テーマ
うつろい
エリア
島根県松江市
松江藩7代藩主 松平治郷
松江は京都、金沢と並ぶ日本三大菓子処で茶処でもあります。茶道に限らず、10時と15時の「お茶の時間」には、お茶を飲んで一服する「茶の湯文化」が息づいています。 【松平治郷(まつだいらはるさと)/不昧公(ふまいこう)】 松江松平藩7代藩主。茶大名の1人で号を「不昧」と言い、不昧公と呼ばれ親しまれていました。不昧公は松江に茶の湯文化を残し、「不昧公好み」と呼ばれる和菓子や茶道具などが伝わっています。
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